アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎でお悩みの方へ

当院には様々なアトピーの方が来院されます。生まれた時からアトピーの子供、幼児の頃に発症して思春期に辛い思いを乗り越えてきた方、成人になってから発症して事あるごとに夜も眠れないほどのかゆみ、湿疹に悩まされる方・・・本当に大変な人生を送ってきたんだと感じます。当院のアトピー整体は病院や一般的な整体ではできない極めてハイレベルな治療です。内臓の機能を上げ、脳・自律神経の機能を正常化しホルモンバランスを整え、毒素を自然に排出できるようになるので、「かゆみ、湿疹、皮膚の肥厚が治っては出る・・・の悪循環からの本質的な解放」といった他の治療では出せない根本的な結果が出ます。

こちらはモニターさんの写真です

※治療は気持ちよく眠ってしまうほどの優しい繊細なタッチで内臓下垂や固着、頭蓋骨の歪みと固着をリリースし、脳・神経・内臓の本来の働きを促します。

施術開始当初


一か月半後

三ヶ月後


皮膚の肥厚、色、湿疹がキレイになっています。この子もたくさんいろんな治療を受けてきました。病院、鍼灸、整体、ヒーリング・・・。何をしても根本的な改善には至らなかったんです。でも当院の整体では変わりました。
なぜか?
どこも真似できない内臓クラニアルという治療があるからです。アトピーは難病であり、この子のように何回もいろんな治療を試してはうまくいかなかった方がたくさんいます。時間とお金を無駄にしてきて、だんだん気持ちも落ち込んでいき、どうせ何やってもダメだろう・・・。そう思うのも無理ありません。でも皆様、当院の治療で良くなっていくんです。当院が最後の砦と思っています。もうこれ以上、お金と時間を無駄にしてほしくありません。私は真剣に皆様一人一人に「人生を変える治療」と思いを込めて治療しています。あなたの人生が変わるお手伝いができることが治療家として最高の喜びです。

アトピー治療に関してのQ&A

Q.1 治療は痛くありませんか?
A.全く痛くありません。皆様、気持ちよく眠ってしまうほどの繊細なタッチで行います。

Q.2 何歳から何歳まで受けられますか?
A.0歳から生きてる限り何歳までも受けられます。

Q.3 ステロイドをやめたいのですがやめられますか?
A.はい、やめられます。体がしっかりと本来の排毒機能を取り戻せば、必要なくなります。

Q.4 瞑眩反応で一時的に悪化することもあると聞いたのですが?
A.はい、あります。根本的な改善のために一時的に出ることはありますが、それをできるだけ最小限にとどめるために体の状態を診ながら、適切な刺激量で治療を行います。

Q.5 今使っている薬がだんだん効かなくなってきているんですけどなぜしょうか?
A.一つは薬(刺激)に対する体の慣れです。どの薬もそうですが、長期間、使っていくほど効き目はなくなってきます。そして副作用(だるい、疲れが取れない、いつも眠いなど)だけが体に残ってしまうといった状態になります。もう一つは長期間、薬に頼ってきたために本来の体力が落ちてきて薬が効かなくなってきています。こうなると、もっと強い薬を使わないといけなくなるので体にはさらに大きな負担がかかることになります。

Q.6 40歳を超えたのでもうよくならないような気がするんですけど
A.いいえ、良くなります。年齢は関係ありません。その年齢までどのような生活スタイルだったかや使っていた薬によって期間は変わりますが、本来の体の機能が戻れば必ず良くなります。

Q.7 赤ちゃんからアトピーなのは何が原因なのでしょうか?治るか不安です。
A.多くは先天的な内臓と頭蓋骨の問題です。生まれつきその子が持っている体質とも言えます。その内臓と頭蓋骨の問題を取り除けば治っていきます。

Q.8 どのくらいの期間で良くなるのでしょうか?
A.かゆみ、湿疹、肥厚の減少といった症状の変化は3ヶ月以内に現れることが圧倒的に多いですが、治療のゴールは「薬を使わず、再発しないこと」
なので、完治までは6ヶ月〜1年、2年
の期間をみて頂いています。(治療頻度は状態をみて途中から月1〜2回になる方も多いです)

Q.9 薬には副作用がありますけど、この治療には副作用はありますか?
A.ありません。一時的な瞑眩反応は起こることはありますが、薬のような「だるい、疲れが取れない、いつも眠い、朝起きられない」などといった副作用はなく、逆に内臓と神経の働きが良くなり、今まで体に蓄積されていた毒素が抜けていくので「体が軽い、疲れにくくなった、朝の目覚めが良くなった」など治療により、自然治癒力、体力が上がってどんどん体が健康になっていきます。

Q.10 今までずっと薬を使って症状を抑えてきたのでやめるのが怖いんですが
A. 今までずっと使ってきた薬をやめるのは確かにすごく怖いと思います。
急にやめるのが怖い場合は最初は無理にやめる必要はありません。治療で体が良くなってくれば薬は自然と必要なくなってきます。そこから減らすなり、やめるなりを選択しても良いと思います。最終的には完全に使わなくても大丈夫になります。

Q.11 薬を使い続けるとどんな弊害がありますか?
A. かなり多岐にわたる二次的な症状が考えられますが、多くは体から本来出る「副腎皮質ホルモン」というホルモンが出なくなり、副腎という内臓が極端な機能低下を起こします。副腎は腎臓の上に乗っている小さな臓器ですが、かなり重要な働きを持っています。代表的な働きには血圧、血糖値、ミネラルなどの体液バランスの調整、ストレスを受けた体に必要な反応を起こし、体を守るなどがあり、これが機能低下を起こすことで原因不明の高血圧、低血圧、動悸、手足の重さ、いつもだるい、眠りが浅い、イライラしやすい、ずっと疲れている、など不定愁訴と呼ばれる症状に移行します。

Q.12 どれくらいの頻度で通院すればいいでしょうか?
A.基本的には1週間に1回のペースで3ヶ月をワンクールとして行います。

Q.13 良くなると言っても症状が軽くなって薬が減るだけなんじゃないでしょうか?

A.いいえ、当院の治療はそのような対症療法的なものではありません。症状を軽くするだけなら薬と同じです。当院は内臓、神経の機能が低下していて排毒できない状態になっている体の本来の機能を回復させ、その人本来の力で自然に治っていくようにする根本療法なので、最終的に薬を使わなくても症状は自然になくなります。

当院の内臓クラニアルNST整体「極」でこのようなアトピー性皮膚炎のお悩みの方が良くなっています

  • 1長年のかゆみ、湿疹、皮膚の肥厚
  • 2薬を使わないとおさまらないかゆみや湿疹
  • 3子供のアトピー(新生児、幼児含む)
  • 4薬の副作用が辛いので薬を使わなくても良くなりたい
  • 5成人の方で長年、お悩みの方
  • 6このまま薬を使い続けることに不安を感じている
  • 7子供の将来が不安

アトピー性皮膚炎の方のよくあるお悩み

当院の治療方針

一般的なアトピー性皮膚炎に対しての考え方と治療は、免疫力の低下による体がバリア機能の低下した際にアレルゲンとなる物質に体が拒絶反応を起こし、繰り返すかゆみや湿疹が起こるものの総称で、その症状を抑えるために薬を使います。当院のアトピーに対する考え方と治療は一般的な考えと違います。アトピーとは本来、体に溜まった毒素を排出するべきところから排出できないために器質的に弱い皮膚から毒素を排出しようと起こったものです。肝臓や腎臓、腸などをはじめ機能が弱っている内臓や自律神経を本来の機能に戻し、自然な形で毒素を排出できるようになれば、皮膚に出ている症状は自然と良くなっていきます。根本的改善とは一日や二日でできるものではありませんが、本来の体の状態を取り戻せれば、人生が変わります。

西葛西駅おおくぼ整体院_アトピー性皮膚炎の方へ

かゆみや湿疹は薬で症状は収まりますが、それはあくまで対症療法であり、それを使い続けると体に二次的な負担がかかり他の慢性的な症状へ移行します。しかし薬も状況(その人の生活や仕事)によっては必要な場合があり、体が変化してきて必要がなくなってきたら少しずつ減らしていくケースもあります。今まで使ってきた薬との兼ね合い、食生活の改善などを含め、本来の体の機能を取り戻し、薬を使わず皮膚の湿疹や痒みが無くなり再発しないことを最終的な目標としています。 ※赤ちゃんのアトピーも対処が可能です。治療開始が遅くなれば遅くなるほど体内の毒素が抜けにくくなるので、できるだけ早期に治療することをおすすめします。

※個室でのカウンセリング及び施術をご希望の方はご予約時に「個室希望」とお伝えください。

西葛西駅おおくぼ整体院_アトピー性皮膚炎の方へ

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